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      <title>喜怒哀楽人生</title>
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      <description>いろんなことがあります</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>社会的スキルがない人の特徴</title>
         <description>
社会的な報酬を与えてくれない人には、まわりの人も関わりを持とうとしなくなります。


・・・その結果、孤独な人は周囲の人と接する機会が減り、孤独を感じることが増えると考えられます。


さらに、孤独な人は、他者とのやり取りの結果を否定的に認知する傾向があります。


これは、孤独感の定義・・・


つまり、「対人的な相互作用に関する願望レベルと、実際の達成レベルの間の食い違いを認知することから生じる不快な主観的体験」という定義からすると・・・


常に、達成レベルを低く見積ることであり、願望レベルとのずれを拡げる認知パターンといえます。


孤独な人の社会的スキル・・・


つまり認知パターンや対人反応の実行過程をみていると、孤独な人は、孤独を感じる状況に自ら追い込んでいるようにさえ見受けられます。


したがって、孤独な人に対して孤独から逃れるために「ほかの人と交わりなさい」とか「新しい友人を作りなさい」と助言しても、効果的ではないことになります。

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         <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 18:41:21 +0900</pubDate>
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         <title>孤独な人の対人反応　3</title>
         <description>
被験者の孤独感の程度を知らない評定者にビデオを見せ、被験者の非言語行動の質的側面と会話スキルを評定させました。


・・・その結果、孤独な人は、そうでない人に比べて、表情の表出と視線の用い方に適切さを欠き、言葉は不明瞭で、速さも不適切でした。


また、自らの経験や意見についての表明が少なく、相手に質間をせず、相手に対する反応や同意が少なく、会話に積極的に参加しようという印象が薄かったそうです。


・・・つまり、孤独な人の自己表現にかかわるスキルも会話維持のスキルも、ともに不適切でした。


このような、社会的スキルのまずさは、孤独な人の孤独感を強める働きをしていると思われます。


なぜなら、孤独な人の対人反応は、相手に楽しさや心地よさなどの社会的な報酬を与えることがほとんどないからです。


社会的な報酬を与えてくれない人に、まわりの人も関わりを持とうとしなくなるでしょう。


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         <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 18:40:45 +0900</pubDate>
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         <title>鉄という金属</title>
         <description><![CDATA[
自然が有限数の元素から成り立っていることを、わたしたちはよく知っています。


<a href="http://www.naldic.co.jp/" target="_blank">ロートアイアン</a>などが身近にある今日のわたしたちの世界では、鉄という金属はあまりにも普通の材料ですが・・・


自然界から予想外の新元素を発見することはもうありえないでしょう。


自然に存在しない元素でも、逆に人間がつくり出して利用するようにさえなっています。


プルトニウムがその好例で、第2次大戦中に人工的につくり出されるまでは、元素の周期律表の中で、当然あるべき元素として、予言的に記載されていただけでしたが・・・


今では、大量に貯蔵されて、エネルギi源として、またはプルトニウム爆弾源として、重大な議論の対象となっています。


元素の数は全部で106種類です。


もしそれを金属と非金属とに2大別するなら、だいたい60程度が金属に属します。


これは物理的性質と原子構造とからそう考えられるのです。

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         <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 16:23:33 +0900</pubDate>
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         <title>孤独な人の対人反応　2</title>
         <description>
実験の結果、孤独な人は、相手のことに関する発言が少なく、相手に質問することが少なく・・・


そして、相手の話題をすぐに変えてしまい、相手に注目していることをあらわす発言が少なかったのです。


孤独な人は、自己に注意が向きやすいために、応答性が低くなってしまうものと思われます。


ある学者は、孤独な人の社会的スキルのまずさを対人反応の量と質の両面から詳細に検討しています。


実験室事態で、孤独感の程度が、高、中、低いずれかの男女大学生を初対面の同性とペアにしました。


このペアの話し合いの様子をビデオカメラで記録しました。


このビデオテープを再生し、まず、被験者の会話中の非言語行動の頻度と持続時間を測定しました。


・・・その結果、孤独感の高い人は、そうでない人に比べて、会話中のうなずきの回数が少なく、微笑の持続時間が短く、また、会話の前半では下への視線が多い傾向にありました。



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         <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 18:39:46 +0900</pubDate>
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         <title>孤独な人の対人反応</title>
         <description>
数少ない研究は共通して、孤独な人の対人反応のまずさを指摘しています。


たとえば、同性と異性に交互に個人情報を開示させたソラノらの実験によると、孤独な人は、そうでない人に比べて・・・


相手が異性のときには親密度の低い話題を選びましたが、同性のときには親密度の高い話題を選んでいました。


・・・しかも、選ばれている話題の親密さの水準が、その場で期待されている水準に対して不適切でした。


初対面の人に対する孤独な人のこのような自己開示のパターンが、相手からの開示を徐々に減らす働きをしていると解釈されています。


ジョーンズらは、孤独な人の社会的スキルのまずさを対人反応の質的な側面から検討しています。


孤独感の高い、あるいは低い男女の大学生を初対面の異性とペアにして話し合いをさせ、その様子をビデオカメラで記録しました。


このビデオテープを再生し、被験者の孤独感の程度を知らない評定者に、被験者の言語行動に関して評定させました。

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         <link>http://tekilay.net/2011/10/post_31.html</link>
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         <pubDate>Sat, 01 Oct 2011 18:38:44 +0900</pubDate>
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         <title>猫は聖なる動物か、魔性の動物か</title>
         <description><![CDATA[
『関秘録』には、猫の移入期を一条院のころとしていますが・・・


それでは『日本霊異記』よりずいぶん後年にあたる勘定ですから、信用することができません。


猫は聖なる動物か、魔性の動物か。


中国では猫は魔除けとかんがえられていました。


猫は夜中にも目が見えるので、百鬼夜行に対抗する魔力があると解釈さたれのでしょう。


そのくせまた一面では、猫は福を招くといって、商家の屋根に猫の像を置いたり、軒場に掛けたりするから・・・


その点では日本の招き猫と同様にあつかわれたわけです。


ともかく猫が、なにかしら無気味なところがあるように考えられた淵源は大そう古く、しかもそれはほとんど世界にひろく共通しての観念だったらしいのです。


このような話が気になるという方は、<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話占いのランキング</a>もチェック！

]]></description>
         <link>http://tekilay.net/2011/09/post_30.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 12:39:42 +0900</pubDate>
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         <title>地獄の沙汰も…　２</title>
         <description>ということは、教科書会社にしても、印刷会社にしても笑いがとまらない。

このため、あの手この手の採択競争が行われるが、その最たるものは金である。

彼らはいかにして、採択競争戦線でばらまく金を作るのか。

その話を紹介する前に、ついでだから、教科書の位置づけをしておきたい。

五十九年度用の場合みると―小学校の各学年児童一人当り教科書費は平均二千百七十五円(小学校児童数は千百四十六万四千二百二十一人であるから、この総額は約二百五十億円となる)、同じく中学校生徒は三千三百三円(中学生数は五百八十二万八千八百六十七人で、その総額は約二百億円)である。



少子化で子どもの数が減り始めたといっても、やはり教科書の世界が儲かっているのは不思議ですね。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 11:46:11 +0900</pubDate>
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         <title>地獄の沙汰も…　１</title>
         <description>地獄の沙汰も、金次第？

一般人の常識では考えられない世界というのがあるようです。


教科書業界―これは、明らかに存在する。

そのことは前の章でみた通り、一社で何千万冊という驚異的な発行数量をみれば納得できる。

普通の単行本ではミリオンセラーといっても、減多にない現象である。

これを金額的にみれば、普通の単行本定価を千二百円としても、小学校教科書の一点当り平均定価が二百十二円(五十九年度用)であるから、ざっと六分の一ということになる。

一方、小学校の教科書需要冊数は一億二千百七十八万五百冊であるから、その六分の一は約二千三十万冊。

金額面から割り出しても、とても普通の単行本は足許にも及ぼない大ベストセラー群である。</description>
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         <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 11:45:51 +0900</pubDate>
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         <title>野菜を食べよう</title>
         <description><![CDATA[野菜の摂取目標量は「成人1人当たり350g/日」というといかにも多そうですが、その気になれば難なく食べられる量です。

問題は、最小限の手間でどう調達するか。

その一つとして、一度お湯を沸かしたら次々に、ほうれん草にキャベツ、モヤシ、さらにブロッコリーなどと何種類もゆで、食べやすい大きさに切ってから冷蔵庫に保存しておくのはいかがでしょう。

こうしておくと、朝の忙しいときでもすぐに食べられるので本当に便利。

好みのドレッシングをかけたり、おひたしにして。

どうしても足りないなら<a href="http://napure.jp/" target="_blank">モリンガ</a>のような便利なサプリメントを利用するのもいいでしょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 18:31:02 +0900</pubDate>
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         <title>介護事務管理士の試験　その1</title>
         <description>介護事務管理士の試験概要は次の通りです。

【受験情報】
受験資格  	 特になし

受験科目 	(1)介護事務

受験料 　　　5,000円

申込方法 	試験実施月の前月末日までに｢介護事務管理士技能認定試験申請書｣に受験料を添えて日本医療事務センター各校事務局宛に申し込む。

申込時期 	偶数月月末</description>
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         <pubDate>Wed, 20 Jul 2011 11:45:25 +0900</pubDate>
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         <title>日本の花たち４</title>
         <description><![CDATA[このような草本性の<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">花 種</a>の発達は、江戸期の花卉園芸文化が中流、下流に浸透することを容易にした原因の一つにもなっている。

これらの中で重要であり、かつ歴史もはっきりしているのはハナショウブである。

ハナショウブの類は日本では、カキツバタ、イチハツ、アヤメ、ハナショウブの四種がある。

カキツバタは「万葉集」にあらわれ、美術資料にも多く登場しており、歴史的にはいちばん古い。

しかし花卉としての発達はよくなく、現在では約二〇品種がある程度である。

イチハッは中国原産で、古代にたぶん薬用植物として日本に渡来したとみられるが、その年代は不明である。

古くから風害を防ぐ迷信で、屋根の上に植えられたことで知られており、白色、紫色の二品種しかない。

アヤメは日本各地にあるが、元禄から現在まで紫、白の二品種だけが知られるにすぎない(明治初年には五品種が記録されているが、いまは失われている)。]]></description>
         <link>http://tekilay.net/2011/06/post_14.html</link>
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         <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 11:44:56 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>日本の花たち３</title>
         <description><![CDATA[日本原産の草本類で栽培化されたものの種類、はきわめて多いが、大改良されて多数の品種が生まれ、流行したものはそう多くはない。

それらの中には、サクラソウ、フクジュソウ、カキツバタ、ハナショウブ、ユリ類(スカシユリ類、重弁花もつくられた)、ツツジ、サツキ(この二つは小灌木で草に近い取りあつかいとなる)、古典園芸植物となったオモト、イワヒバ、マツバランなどが、顕著なものである。

これらの中で現在の日本で重要であるのはハナショウブ、ツツジ、サツキくらいであろう。

フクジュソウは野生型のものは普通だが、その変異種は忘れられつつある。

ほかはおおむね<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">野菜 種</a>でなく古典園芸植物として余命を保っているだけとなっている。

またアサガオは中国渡来だが、江戸期に大改良され、特別な園芸ジャンルをつくりあげることになった(後述)。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 20 May 2011 11:44:32 +0900</pubDate>
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         <title>スーパーブランドと同じ扱い</title>
         <description><![CDATA[何とか探し出したのが、婦人雑誌の住まいの欄と住宅雑誌ぐらいです。


女に家づくりを任せてしまいましたから、男の肚界に住宅などは入ってきません。


したがって男の世界、男の本、雑誌に住宅に関する部分はありません。


かろうじて一部週刊誌の後ろのほうに「私の建てた家」というようなページがありました。


あれは建てた人が自慢をするページで、別に家に関する知識や情報を高めようというぺージではないようです。


住宅に関することは<a href="http://www.x-make.com/" target="_blank">クロス張替え</a>などが載っている住宅専門誌、建築誌を除くと、すべて女性雑誌にしか載っていません。


それも、基本的にはかわいいインテリア小物特集なり、インテリアのお店紹介、照明器具の新しい傾向、食堂の椅子を買いませんかなどのモノ紹介ぺージがほとんどです。


バッグ、靴、グッチ、エルメスと同じ扱いです。

]]></description>
         <link>http://tekilay.net/2011/05/post_27.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 May 2011 13:46:45 +0900</pubDate>
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         <title>日本の花たち２</title>
         <description><![CDATA[花をこのように季節感と対応した美学の対象とすることは、この頃にすでに一般化したとみられる。

そして<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/auc-e-seedlings/pentakeep/pentakeepsyoukai.html" target="_blank">ペンタキープ</a>のある現在でも花を季節感と対応して取りあつかうことは普通であり、そこに日本の花の美学の特色の一つがみられる。

さてこれらの園芸書をみると、もうヨーロッパ文化の影響もみられる。

キンセンカ(北アフリカ原産)、オシロイバナ(アメリカ原産)、シュンギク、ケシ(この二つは地中海地域原産で、中国経由である)なども出てくる。

面白いことにこれらは一年生草本(オシロイバナは多年生だが、一年で花が咲く)であって、日本原産種がほとんど多年生草本であることと対立している。

これは日本の気候条件では本来的な草本はほとんど多年生であったことに基因している。

日本では一年生草本のほとんどは、人家付近、路傍、耕地の人為環境に適応した、しかも伝播してきた雑草類である。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 11:44:09 +0900</pubDate>
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         <title>アルザス・ワインが不人気に？</title>
         <description><![CDATA[アルザス出身の商人が他の地域のとても安いワインをアルザス産ワインだと販売したことの他に、政治的・社会的要因などが加味され、十八世紀中葉にはアルザスのさしもの栄華に大きな騎りがみられるようになります。
たとえば一七四八年、太陽王ルイ一四世の曾孫に当たるルイ一五世が、ネーデルランドとの通商条約締結を祝って買付けた各地の銘柄ワインのリストには、あろうことかアルザス・ワインの名が抜けていました。
ネーデルランドが、ドイツやスイスとともに、アルザス・ワインの古くからの販路であったにもかかわらず、です。
では、積極的なブドウの新種導入や品質改良努力にもかかわらず、アルザス・ワインをここまで追いつめたもう一つの要因、すなわち政治的・制度的要因とはどのようなものであり、さらにアルザス・ワインがそこからどのように立ち直ったのでしょうか。

古くから人々に親しまれているワインを、今では<a href="http://www.umayasu-wine.com/" target="_blank">通販でワイン</a>を買えるのですから、なんだか時代の移り変わりと、ワインの普遍性に感慨深くなります。
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         <pubDate>Tue, 19 Apr 2011 18:04:08 +0900</pubDate>
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